メールの終わらせ方3パターン!面倒な相手もこれでOK

メールの終わらせ方3パターン!面倒な相手もこれでOK

相手が女性でも男性でも、メールを毎回のように疑問形で返されてしまい、なかなか終わらせるタイミングが分からない面倒な相手もいますよね。

今回は、メールの終わらせ方について解説していこうと思います。

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メールを終わらせるための心構え

わざわざやり取りに付き合う必要はない

メールのやり取りが面倒な相手というのは、実はあまり好きではない人ではありませんか?もし気になっている女性が相手なら、いくらメールが届いても面倒とは思わずに付き合い続けられるはずです。

やり取りが面倒に感じる相手ならやり取りに付き合わなければ良いだけで、返せるときに返しておけばいいんです。寝ている時や忙しい時は本当に返せないですよね?面倒な相手なら「すぐに返さなくてもいい」と思えるようなりましょう。

返信が翌日になっても良い雰囲気を作っておく

「あなたからの返信は翌日になることがある」ということを、なるべく早い段階で相手に分かってもらいましょう。おそらく面倒に感じる相手は、2~3回もやり取りを行えば雰囲気で感じ取ることができるはずです。

なので、その日は返信をせずに、翌日になってから相手が忙しそうな時間帯に返信してみてください。

例えば、相手の仕事中などです。あなたも仕事中なら、トイレに行ったついでにでも返信してください。忙しそうな時間帯を狙えば、相手もすぐには返信できなくなります。

すると、すぐに返信しないのはお互い様なので、気が楽になりますし、これで相手も大人しくなるはずですよ。

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メールの終わらせ方3つのパターン

おやすみなさい

一番無難なのが「おやすみなさい」です。「おやすみなさい」は単なる挨拶なので、言われて悪い気のする人間はいません。もし「おやすみなさい」と返信したのに、また疑問形で返信してくるような相手には、すぐに返信する必要はありません。

なぜなら、こちらが寝ているというのを相手も知っているからです。ただし夜9時頃に「おやすみなさい」では、ちょっと早すぎるので、他のパターンも用意しておきましょう。

次に繋げるパターン

次に繋げるパターンというのは「じゃあ、また明日ね」や「来週よろしくね」のような感じです。これは直接会う予定や、何か約束をしている時に使える方法です。

もしくは、会う予定がなくても単に飲み会で知り合っただけの相手なら「じゃあ、また今度飲もうね!おやすみ」のように終わらせることもできます。

嘘をつく

一番いいのが、嘘をつくことです(笑)

  • 「ごめん、一人酒してたらめっちゃ眠くなった…。おやすみ」
  • 「ちょっと友達来たから、また今度ね!」

いかがでしょうか?全然不自然じゃないですよね。

面倒なら嘘でも何でも言ってしまってもいいと思いますよ。

まとめ

メールのやり取りの終わらせ方としては、この3つのパターンがあります。

  • おやすみないさい
  • 次に繋げる
  • 嘘をつく

ただし、毎回同じような理由で終わらせるのは不自然です。なので、ある時は「また今度ね」で終わらせたり、またある時は翌日に返信したりなど、なるべく付き合わないように色んなパターンを用意しておいてくださいね。

ちなみに、女性に優位な立場で恋愛をするには相手側でメールを終わらせるのが有効なので、こちらも合わせて参考にしてみてくださいね。
⇒ 恋愛で主導権を握る3つのコツ!女性より優位な立場になる方法

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