絶叫マシンが苦手な男性必見!遊園地デートの4つのコツ

絶叫マシンが苦手な男性必見!遊園地デートの3つのコツ

僕も絶叫マシンが大嫌いなんですが、なぜか女性って絶叫マシンが好きですよね?しかし、ただそれだけで相性が合わないと諦めてしまうのは勿体無いと思うんです。

今回は、絶叫マシンが苦手な男性のための遊園地デートのコツについて書いていこうと思います。

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絶叫マシンが苦手な男性のための心構え

正直に話してなるべく付き合ってあげる

まず、僕は絶叫マシンが苦手である事は、いつも正直に話しています。付き合う前から言いますし、初デートで言う事も多いですね(笑)それはそれで会話も盛り上がりますし、いざ行く時は彼女もそれを知った上で行くので、僕のビビっている反応を楽しんでます。

また、なんだかんだで「一緒に来てくれてありがとう」と感謝されます。なので、あなたが絶叫マシンが苦手でも、彼女が遊園地に行きたがっているのであれば、なるべく付き合ってあげてください。

ちなみに僕の場合は、絶叫マシンが苦手で振られた事は一度もありませんよ。

実は絶叫マシンが苦手な男性は多い

女性のほうが絶叫マシンが好きで、男性のほうが苦手な人が多いと言われていますので、絶叫マシンが好きな女性と苦手な男性のカップルは多いようです。つまり、絶叫系が苦手なのはあなただけではありませんし、僕も含めて苦手なのに頑張っている男性は日本中にいます。

苦手だから嫌われるというよりも、意固地になって行こうとしない事が上手くいかない原因になりますので、やはりなるべく行ってあげるのが無難ですよ。

絶叫マシンが苦手で嫌われないか?

毎月遊園地に行って、彼氏は絶対に絶叫マシンが好きな人じゃないとダメ。こんな女性であればたぶん口説くのは無理なので、諦めてしまうのも仕方がありません。しかし、これは絶叫マシンに限った事ではありませんので、相性の問題と割り切ることも必要です。

ただし、そこまで極端な女性というのもほとんどいません。お互いに合わない部分が絶叫マシンの好みだけであれば、それ以外のデートは一緒に楽しめますし、男らしさや頼りがいを感じさせていれば、それだけで嫌われる事はないはずです。

なので、絶叫マシンが苦手で克服するのも難しいなら、それ以外の部分で頑張りましょう。

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絶叫マシンが苦手な男性のための遊園地デートのコツ

慣れていく

絶叫マシンが苦手でも、全ての絶叫マシンがダメというわけではありませんよね?僕も実際乗ってみると「これなら大丈夫だな」というのが、いくつかありましたからね。

なので、もし克服したいなら「これなら大丈夫」と思えるようなものから慣れていくのも一つの手ですよ。まぁ僕は克服するつもりはありませんが…(笑)

グループで行って、あなたは乗らない

どうしても乗れないのなら、グループやダブルデートで行って、あなたは乗らないという方法もあります。さすがに二人きりで行って、あなただけ乗らないのは彼女が可哀想ですからね。

理想は男女2対2で行って、女性陣は絶叫マシンが好きだけど、男性陣は苦手という組み合わせです。これなら女性は二人でワイワイ楽しめて、男性陣はそれを手を振りながら見ているだけで、全員が楽しむことができるようになります。

ディズニーリゾートへ行く

遊園地ではなく、ディズニーリゾートなら絶叫マシン以外のアトラクションも豊富です。パレードなどもありますので、絶叫マシンに乗らなくても楽しむことができます。もちろん、彼女が乗りたがっている乗り物には、なるべく一緒に乗ってあげるべきですけどね。

また、女性はディズニーという場の雰囲気に酔いやすいので、一緒に行ってくれた男性には好意を持ちやすくなります。自然に手を繋ぐこともできますし、あと一押しという女性を誘うのも良いでしょう。

ただし、混雑している曜日や時期には、アトラクションの待ち時間が長すぎてグダグダなデートになってしまいますので、無理に誘う必要はありませんよ。

まとめ

絶叫マシンが苦手な男性のための遊園地デートのコツは、この3つです。

  • 乗れるものから慣れていく
  • グループで行って、あなたは乗らない
  • ディズニーリゾートへ行く

平気なフリをしてもいずれバレるとカッコ悪いので、初めのうちから正直に話しておきましょうね。また、遊園地が苦手でもその他の部分で女性に優位な立場になれば問題ありませんので、こちらも参考にしてみてくださいね。
⇒ 恋愛で主導権を握る3つのコツ!女性より優位な立場になる方法

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