年上女性を口説き落とすための3つのコツ!

年上女性を口説き落とすための3つのコツ!

僕も30歳を超えたあたりから年上女性の魅力に気付き始めました。年上の素敵な女性を見ると「こういう年の取り方はいいよな」とつい見惚れてしまいます(^^)

今回は年上女性を口説き落とすためのコツを解説していこうと思います。

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年上女性を口説き落とすためのコツ

おばちゃん扱いをしない

年上の女性と接する時は相手も年上であることを意識しているせいか、どうしても「おばちゃん扱い」してしまうことが多いですよね?相手の女性も笑って受け答えしてくれるので、このように年の差をイジるのは効果的なコミュニケーションであるようにも感じます。

しかし、いくら年上でも女性であることに変わりはありませんので、自分をおばちゃん扱いする男性よりも、女性扱いしてくれる男性に惹かれるはずです。この辺は普段からの会話が重要で、年上女性が自虐的に「もう若くないから~」と言っていたら「そんなことないですよ」と、さりげなく否定してあげてください。

このような積み重ねが「一人の女性として扱っている」と感じさせて、あなたを男性として意識してくれるようになるはずです。

そして、いざという時の受け答えに困らないためには、たとえ50代や60代の女性と接する時でも一人の女性として扱ってみる事です。そうすればどんな女性でも女性扱いできるようになりますので、あなた好みの魅力的な年上女性に出会った時も、紳士的な対応ができるようになるでしょう。

女性は全員一人の女性として接していきましょうね。

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甘えない

「年上の女性を口説くには、母性本能をくすぐりましょう」なんて言われることも多いですが、これはちょっと微妙です。10代の若い男性が年上の女性に甘えるなら可能性もありますが、僕たち30代の男性が年上女性に甘えていたらキモイですよね(^^;)

年下男性に口説かれたことのある女性なら、さんざん甘えられた経験があるでしょう。もちろんそのような関係が好きな女性もいるとは思いますが、基本的には「男性に頼りたい」と考えている女性のほうが多いはずです。

そんな中で甘えてしまっては「またこんな男ばかり」と思われてしまいます。つまりここでも年上女性としてではなく、一人の女性として扱って、頼りがいのある男性である必要があるのです。

年上好きをアピールする

好きな女性のタイプを聞かれた時「年下」と答えるとロリコンと思われることがありますよね(笑)

しかし「年上」と答えるのはあまり悪いイメージがありませんので、好きな女性のタイプを聞かれた時に「年上」と答えるのは、相手が年上女性なら効果的です。

ただし、本当かどうかは別として「熟女が好き」のようなエロいイメージで言うのはよくありません。ノリの良い女性なら盛り上がりますが、40代くらいで熟女と言われても素直に喜べない女性が多いはずです。

また、40代まで独身でいる女性の中には、性的なイメージを連想させる言葉に嫌悪感を示す女性もいます。なので「なんで年上好きなの?」と聞かれたら「甘えたいわけじゃないんだけど、しっかりしてる女性が好きなんだよね」のように、甘えも否定して普通の答えを言っておくのが無難ですよ。

まとめ

年上女性を口説くためのコツは、この3つです。

  • おばちゃん扱いしない
  • 甘えない
  • 年上好きをアピールする

そして年上女性が相手だと女性側の立場が優位になりやすいので、主導権を握るためにもこちらが優位な立場になれるように頑張りましょう。
⇒ 恋愛で主導権を握る3つのコツ!女性より優位な立場になる方法

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